今度論文を提出する先の研究会の参加者に高木さんがいるよ。 あの JavaHouse の管理人。 一度生高木を見たことがあるものの、緊張するなぁ。 あの日本における Java の第一人者の前で Java を語るのだから。 突っ込まれるのは恐いが質問時間は 5 分だし、私の発表が終わると飲み会に移行するので 質問されても 1 問か、2 問くらいだろう。 あっ、この日記見られてたらやばいなぁ。 まぁいいや。どんとこいや。心配してもなるようになるわな。
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