via 動物愛護団体&環境保護団体「ホッキョクグマの赤ちゃん、人工飼育は自然の法則に反する。安楽死させろ」 宗教家はこれだから.
体重9.3キロにまで育ったが、一部の環境保護団体は「ホッキョクグマの生存率は非常に低い。動物は自然に育てるべきで安楽死させた方がいい」と主張した。
自然に育てるべきなら,その生物が生息している場所に放り出すことで育児を放棄するのが正しいと思うけど.安楽死させること自体が自然に育てることに反している気が.そもそも動物園で生まれた命に自然もクソもないよなぁ.
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